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家出少女あさみの神待ち つづきでぇす☆

さっきの続きですよんw
1.上野で拾った家出少女-2

「随分前だが僕がニューヨークに行ったときは世界が変わったよ。まるで違うんだ」とまた出任せを言った。
もちろん俺がニューヨークなど行ったこともないし、もともと英語など話せない。
「ジョージパーキンの作品はやっぱりニューヨークでしか見れないからね」と適当に名前をでっち上げた。
 有紀は黙ったまま時々頷きながら俺の話を聞いていた。
 俺は絵を見るそぶりをして、有紀の襟元に鼻先を近づけた。
 体の匂いでどんな女かはだいたいの見当は付く。
 有紀の身体は中学生の匂いでまだ男は知らない爽やかで甘い香り。
 たぶん東京に出てきたのは今朝で男にはまだ声を掛けられていないはず。
 これなら上手く騙せそうだし良い金になりそうだと俺はほくそ笑んだ。
 美術館を出た後はひとまず飯を食わせることにした。
 上野駅にもどって裏通りの中華料理屋で定食を頼んだ。
 普通の東京の女子高生なら、まずくて食えないような中華定食だが有紀は腹がすいてるらしくて文句も言わずに食べてる。
「こんな美味しいのはじめて」と真顔で言うので驚いた。
 食事あとで俺は元気が出るからと言ってドリンク剤を鞄から出した。
 最初の一本は俺が飲み、もう一本を有紀に渡した。
 もちろん中には女が淫乱になる薬が入ってるってわけだ。
 有紀は何も知らずにドリンク剤を飲んだ。
 しばらく有紀の様子を眺めていたが、目がだんだん重たくなって薬が効いてきたみたいだ。
 いつもだったら近場のラブホテルに連れ込む所だが、ラブホテル代がないので、アパートまで連れて帰ることにした。
 上野駅から地下鉄に乗ると有紀はなんだか居心地悪そうにしてる。
 田舎の中学生なので、地下鉄に乗ったことがないらしい。
 それほど込んでるわけでもないが、駅でドアが開くたびに乗客が身体を押し分けて乗り込んでくるのが気に入らないらしい。
 急に有紀の顔色が変わった。
 有紀のすぐ後ろから痴漢がスカートの下に手を入れてきたのが見えた。
 俺はすばやく身体を入れ替えて痴漢と有紀の間に身体を入れた。
 今度は痴漢が俺の尻を撫で回してくるので、痴漢のつま先をふんづけてやった。
 俺は痴漢から有紀を守る振りをして、有紀の身体をドアの隅に押しつけた。
 電車が揺れてる度に俺は身体を有紀の胸に押しつけた。
 有紀はいやがる顔もせずに、目が細くなって泣きそうな顔。
 さっきのドリンク剤が効いてるらしくて、口元が半開きになってる。
 地下鉄が駅に着くと、俺は有紀の手を取って階段を上がった。
 ドアを入ると有紀は部屋に上がってすぐ座り込んでしまった。
 よっぽど疲れてるらしい。

つづく!!

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