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家出少女あさみの神待ち まだまだ続くよw官能小説

さっきの続きですよんwⅢ
1.上野で拾った家出少女-3

ひとまず俺はインスタントコーヒーを用意すると、有紀に勧めた。
 もちろんこっそりと、女を淫乱にする薬を入れておいた。
 しばらく休ませた後、俺は有紀の横に座って耳元で囁きながら手を取った。
 手のひらを撫でながら、口説き文句を並べていくと有紀の目つきが変わってきた。
 まぶたが半分閉じてきて、眉毛がつりあがったような顔は女が感じてきた顔。
 あとはゆっくりと脇腹や、脇の下を責めながら耳の裏を嘗めてやった。
 有紀の身体から力が抜けて、俺に倒れ込むように身体を寄せてきた。
 俺は有紀の身体を後ろに倒して、寝かすとゆっくりと胸を揉み始めた。
 すしづつ息が荒くなってくる。
 たっぷりと時間をかけて、体中を撫で回してやると有紀はもう我慢できないらしくて大きな声を出し始めた。
 女のこの声は何度聞いても楽しい物。これがあるからレズのタチはやめられない。
 あとはゆっくりと服を脱がしながら、感じるところを責め上げるだけ。
 服の上から触っていた場所に今度は直に指先で触れられると、感度は10倍くらいに跳ね上がる。
 その場所を今度は舌先で可愛がってやると声がでかすぎてかなわないので、ほどほどにしないと大変だ。
 最初は服を脱がされるたびに恥ずかしそうにしていた有紀のやつとうとう丸裸になると今度は嬉しくて堪らないのか身体をくねらせて震えだした。
 まだバージンだが、とりあえずやってしまわないと後々都合が悪い。
 俺はズボンを降ろして愛用のペニバンを有紀の花園に押しつけた。
 女の体というのは都合良くできているもので、男にやりまくられるとそれが当たり前の体になる。
 どんな女でも同じ事。
 最初は痛がって泣き出しやがったが、奥までぶち込んでやるとすぐにもっと欲しがりやがる。
 こうなれば後は、やるしかない。
 繰り返しぶち込んでは、わざと間隔を置いて焦らしては、また責めあげる。
 一度経験したらもうこの快感からは逃げられないのが女の性という物。
 有紀も朝までには頭が空っぽになって体はただのメス豚になった。
 翌日は有紀を昼頃まで寝かせておいて、その間にコンビニにおにぎりを買いに行った。
 さすがに一晩中女をやり続けるというのは、これが商売とはいえかなり疲れる。
 アパートに戻ってると、有紀はまだ布団の中で眠そうにしている。
 いつまでも寝かせておくわけにはいかないので、布団を引っぱがすと有紀は仕方なく起きあがった。
 インスタントコーヒーを飲ませて、取りあえず家の事情を聞くことにした。
 家出をする中学生というのは皆それぞれ事情があるもの。
 それ親身に聞いてやれば、家出をしていい人に出会ったと思いこむ。
 そうすればあとは何でも言うことを聞くという寸法だ。
 だが最初から簡単に口を開く女はなかなかいない。
 だけど本当は聞いて欲しくてたまらない。
 上手く聞き出してくれるのを待っているのだ。

つづく!!

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