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家出少女あさみの神待ち 第二弾官能ですよん⇒②

ヤバイ…はまってきちゃったwww
2.強制輪姦-②

それを知っていてヨシちゃんはわざと俺に、有紀が輪姦されてる様子を携帯で聞かせてるんだ。
 ヨシちゃんから金をもらうんだから、俺もそれくらいの事は我慢しなきゃいけない。
「良い調子で声だしてるじゃないか」と俺が言うと「金は来週にでも渡すから」とやっと金の話しを切り出してきた。
 結構いい金になったので取りあえず一安心だ。
 取りあえずいつもの場所で会う約束をして俺は電話を切った。
 夜遅くになって俺の部屋のドアを叩く音がした。
 注意深くドアスコープを覗いて確かめると、有紀が帰ってきたらしい。
 ドアを少しだけ開けて、有紀の他に男がいないか周りを確かめてみた。
 有紀のすすり泣く声だけが聞こえて、他には誰もいない。
 帰ってきたのは有紀一人だと判って俺はドアのチェーンを外してドアを開けた。
 部屋に入ると、いきなり有紀は俺に抱きついてきた。
 すぐに肩を震わせて大きな声で泣き出すと、涙が溢れて床にこぼれ落ちた。
 よっぽど酷い目に合わされたにちがいない。
 とりあえず輪姦されたあとは、たっぷり優しく可愛がってやると言うのがスケコマシの基本だ。
 有紀を布団に寝かして落ち着かせた後、身体を撫で回してやるとだんだんと有紀が身体をくねらせてきた。
 輪姦された後に優しく可愛がってもらうと女の身体はそれが忘れられなくなる。
 それが付け目というもの。
 有紀のスカートを脱がして、花園に顔を近づけると、ねっとりした白い液体が花園から溢れてるのが見えた。
 有紀のやつ中出し輪姦されたらしい。
 中出しはしないって約束だったが、もう後の祭りだ。
 ヨシちゃんに高く売ったつもりだが、高く売れたのはそれが理由だったんだ。
 有紀が身体をよじって腰をくねらせると、花園の奥からわき上がってくるように白い液体が漏れ出てくる。
 男の香りが鼻を突くと、俺の身体は急に震えだした。
 男達に囲まれて生フェラ輪姦されたときの記憶が急に俺の頭の中いっぱいに広がるともう駄目だ。
 後ろからアナルにぶち込まれながら、口の中に繰り返し何度も出されたときの体験がいっきによみがえってきた。
 口の中に広がるあの香りを思い出すと、もう体中の震えが止まらなくなって目の前が真っ暗になった。
「フラッシュバック」と言うんだと以前神経科の医者から聞いたことがある。
 一度体験したトラウマがちょっとしたきっかけで思い出してしまうんだ。
 俺はもうとても我慢できずに、有紀の花園に顔を近づけて舌を押し入れた。
 舌先にあの味が触れるともう頭の中が爆発したように熱くなってもうだめだ。
 必死で有紀の花園に舌をいれて男の白液を吸い出すと、俺の周りを男達が取り囲んでる幻覚が襲ってきた。
「おい、七輪にしてやれ」とドスのきいた低い男の声が俺の耳に響いてきた。
 前と後ろから男達が円を描くように回りながら、口々に汚い言葉で俺を罵り続ける。
「この、ドヘンタイ女、レズの癖に生フェラ狂いだぜ」と耳に響く声は永久に忘れられない。
 男が俺の後ろからアナルにぶち込んでくる幻覚が蘇ってきた。
 前と後ろから男が思いきり腰を使ってぶち込んでくると胃袋の真ん中あたりで先端同士がぶつかり合うような感触だ。
 思い切り奥まで貫き通されるのがこんなに快感なんて何度味わっても忘れられない。

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