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家出少女あさみの神待ち 第二弾官能ですぅ~どうなるんだぁぁぁぁぁぁ

あぁぁぁぁエッチしたくてしょうがなくなってきちゃった…

2.強制輪姦-③

「焼き鳥は七輪が一番旨いんだぜ」と男の声が耳に響いた。
 アナルで後ろから入れながら、口の奥まで入れるのが焼き鳥で、それを大勢で回りながらやるのが七輪だとか。
 旨く名前を付ける物だと関心してる余裕などない。
 体中が震えて寒気がして凍えそうになると、急に今度は身体が燃えるように熱くなる。
 苦しくて喘ぐ声が叫び声になると、繰り返し息を吐き出して目眩がしてくる。
 もう自分が何をしてるのか、何処にいるのかも判らなくなって俺はひたすら有紀の花園を舌で探り続けた。
 朝になって気が付いたとき俺は布団の中で凍えたように震えながら目を覚ました。
 有紀はもう先に起きてコーヒーを入れて俺が起きるのを待ってた。
 しばらく有紀と一緒にアパートでの仲むつまじい毎日が続いた。
 一緒に買い物にいったり、テレビを見ながらくすぐり合ったりしてると一日がすぐ過ぎてしまう。
 有紀もだんだん気が利くようになって、自分から料理を作るといいだしたり、掃除洗濯も一人前にこなすようになった。
 だが、いつまでも有紀を遊ばせている訳にもいかない。
「おい、お前いつまでも只飯くってんじゃねえ、良いからだしてるんだからその体で金を稼げ」と朝起きた時わざと怖い顔で脅してみた。
 有紀は俺が急に怖い顔をしたのでなにが何だか判らない顔でしばらく俺の顔を見つめていた。
 もういちど俺が「おまえ、ここに居たいなら金稼ぐんだよ、わかってるだろう」とでかい声で怒鳴りつけてやった。
 ようやく有紀も自分の立場が少しは判ってきたらしい。
 有紀は困った顔で「何でもします、ご免なさい、お金稼ぐからここに居させて」と言って泣き出した。
 素直な態度はなかなか可愛いがここで甘い顔はしてられない。
 デリヘルで働けと言ったらすぐに二つ返事で「なんでもします」と答えた。
 デリヘルがなんなのかは良くは判ってないようだが、女がすぐに金を稼げるのとどんな商売かは有紀もよく知っているらしい。
 さっそく渋谷まで有紀を連れ出すことにした。
 地下鉄の中では、有紀が逃げ出さないようにしっかり手を握って、ずっと有紀の尻をなで続けた。
 有紀は不安で顔が強ばっていたが、尻を撫でられているので取りあえずは大人しくしてる。
 急に有紀の手が震えだしたと思うと、痴漢らしい手が有紀の身体をまさぐるのが見えた。
 痴漢に遭うのは初めてらしくて、有紀の身体は小刻みに震えて止まらない。
 これならうまいことデリヘルに売り込めそうだと思って、俺はわざと有紀のスカートを捲りあげると、痴漢の手も有紀のスカートの下に入ってきた。
 地下鉄を降りたときは、有紀の目は虚ろに宙を向いていていてこれは都合がいいと俺は思った。
 渋谷のセンター街を登って小道に入ると、裏通りのビルにあるデリヘル店に入った。
 店長はいなかったが、店長代理とかいう男がでてきて有紀に面接すると言い出した。
 デリヘルで面接と言えばもちろん生フェラをやらせるって寸法だ。
 初対面の男にもためらわずに上手に生フェラできなきゃ、デリヘル女は勤まらない。


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