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家出少女あさみの神待ち 今日はここまでとしますか?

どうも田舎の女教師でもドンペリは知ってるらしくてそれで女は黙り込んでしまった。
「それで300万払えば娘は帰してもらえるんですか」と言うので「利息が付いて500万ですよ全額はらってもらいましょうか」とまたたたみ込むようにして言った。
 どうもよっぽど世間知らずの馬鹿女らしくて話しはすぐにまとまった。
 翌日に新幹線で500万もって上野まででてくるからそこで金を渡して娘を返す約束だった。
 有紀もだいたいの話しは側で聞いていて分かったらしくて、このまま脅されて風俗で働くよりは家に帰った方が良いと納得した様子だった。
「あとは、俺が話しを全部つけてやるから、500万あれば、裏ビデオをもみ消すぐらいなんでもないぜ」と言って安心させてやると有紀は俺に抱きついてきた。
 俺は最後の一晩たっぷり有紀可愛がってやるつもりで、優しくくすぐるように有紀の背中を撫で回した。
 だが有紀は俺の手を押しのけると「私このまま帰りたくないの」と言いだした。
 せっかく500万にもなる話しをここで壊されてはたまらない。
 なんとか有紀を言いくるめて故郷の栃木に返すしかない。
「今夜はたっぷり可愛がってやるから、それにこれからだっていつでも東京にでてくればいつでも会えるんだぜ」
「なんなら、俺が栃木まで行ってやってもいいんだぜ」と有紀を説得した。
 だけど有紀のやつは飛んでも無いことを言いだした。
「私このまま帰りたくないからね、ママも私と同じ目に遭わせてよ。男に体を売るってどうゆうことか、ママにも体で知ってもらうのよ」という言い分だ。
 これはなにか事情があるに違いないとさっしのいい俺はすぐ気が付いた。
 自分の母親を酷い目に遭わせたいと言い出すのはよっぽどの事に違いない。
 子供のころからよほど母親にきつく躾られたのかと思って「子供の頃、お尻でも叩かれたのか」とひとまず聞きいて見た。
「叩かれるのはしょっちゅうだったけど、私はそんなんで言ってるんじゃないの」
「ママ浮気してるのよ、相手は中学の時の同級生らしくて先生してるんだって」
「それで時々相手の男が栃木まで帰郷したとき、車でラブホテルまで行ってるの、私知ってるんだから」
「それに、付き合っている男なんか、他にもいっぱいいるの私知ってるんだから。ともかく何でもいいからママをもう不倫なんて出来ない体にしてやってよね」と有紀に言われてなるほど有紀のやつが母親を恨む気持ちも分かってきた。
 これはなんとかしてやろうとは思ったが俺はすぐには思案が浮かばなかった。
 だが、男と女の事にかけては俺は自分でも感心するくらいアイデアが出る。
「おい、夜這いプレーなんてのはどうだ」と俺は有紀に言ってみた。
「夜這いプレーってどうゆうこと」と有紀に聞き返されて「まずお前がラブホテルで縛られている所に母親を案内するんだ」
「そして、これから客がこっそり来てレイプすることになってると説明する」
「身代わりに誰か置いておかないと、それこそ今度は娘は殺されてしまうと脅せばいい」
「身代わりになるのはお前の母親だ」
「縛り付けておいて目隠ししておいて置き去りにして、しばらくしてから俺が一発ぶち込んでやるって寸法だ」
「ついでにビデオも撮っておけばいい」と自分でも感心するくらいすらすらと筋書きが浮かんできた。
 有紀も俺のアイデアが気に入ったらしくて、明日が楽しみだと言って俺に抱きついてきた。

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