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家出少女あさみの神待ち まだまだ行くよぉww

母親はさすがにびっくりして腰が抜けたように動けなくなった。
 俺は母親のお尻を後ろから押して、有紀の前まで連れてきた。
 セーラー服で大きく足を開いた娘の姿を見て、どうしていいのか分からない顔でしばらく立ち尽くしていたがやがて気分が落ち着いたのか有紀の足を縛っている皮の金具を解き始めた。
 全部金具を外して有紀を立たせると、有紀は床にしゃがみ込んでしまった。
 もちろん芝居だと分かっていたが、なかなか上手いもんだと感心して見ていた。
 最後に目隠しを外すと、有紀は母親の顔を見るなり急に泣き出してしまった。
 どうも全部が全部芝居という訳ではなかったみたいだ。
 母親が持ってきた鞄から500万をだして「あとはこれで何とかしてくださいお願いしますね」と言って俺に渡した。
 有紀はその金を見てこれで上手くやったという顔を見せたがすぐにまた泣き顔を作った。
 大きな鞄の中には娘の着替えに持ってきたセーラー服が入っているのが見えた。
 俺はこれは使えるととっさに思った。
 もちろんこのまま有紀を返す訳には行かない。
「客が来るまでこうやって縛られて待つのが夜這いプレーでね。もうすぐ客が来るんだ」
「今度の客は上得意の暴力団の組長でね。もし、部屋にきて有紀が逃げ出したとわかったら大変なことになるんだぜ」とあらかじめ有紀と口裏を合わせておいた話しを始めた。
「誰か代わりの身代わりを置いておかないと大変なことになるんですぜ、奥さん」と俺はわざと大げさな口調で言った。
 有紀も心得た物で「ほんとに大変なことになっちゃうの、誰か代わりの女の子をここに縛り付けておかないと飛んでもでもないことになっちゃうのよ」と調子を合わせた。
「だけど代わりの女の子なんてどうすればいいんですか、すぐには見つからないし」と母親が困った顔で言いだしたのでここが決め所だと俺は「そうだ、奥さんがぴったしですぜ、背格好も同じくらいだし。他にもう方法はないから、いますぐここに寝てくれませんかね、いやそれしかない」とまた大げさに言うと有紀も「ママ、それしかないのそれしかないのよでないと大変なことになるの」と母親を言いくるめた。
 だいたい母親が夜這いプレー身代わりになるなんて馬鹿な話しはあるわけないのだが、慌てて気が動転してるせいもあって、母親はすっかりその気になって出産椅子に背を向けて体を載せようとした。
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