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家出少女あさみの神待ち 今日はまだまだ!!

俺は「おい、セーラー服に着替えるんだ、そうしないとばれちまうだろ」とまた母親に言った。
 母親は確かにそれもそうだと思ったらしく服を脱いで、鞄の中からセーラー服をだして着替え始めた。
 まだ若いとはいえもう40代の女がセーラー服なんかを着ると、裏本のモデルの女みたいで見ていて気分が悪くなるが、本人は得意そうな顔をしてやがる。
 ともかく縛り付けた後、目隠しをして口にさっきのギャグを噛ませた。
「これから組長が来るからな、何をされても逆らわずに大人しくしているんだぜ分かってるな」
「組長はいつ来るか分からない、いつくるのか分からないのが夜這いプレーなんだ」
「組長は大変なドヘンタイだから何をされるか分からないぜ」と言って俺は母親を脅かしてやった。
 さっきから小刻みに震えていた母親の体が、急にがたがた震えて椅子の金具が音たてて成った。
 有紀はそれを見て満足そうに半分舌をだして笑うと、先に部屋を出て行った。
 ひとまずラブホテルのロビーでしばらく時間を潰した後、俺は有紀と一緒に母親の縛られている部屋の前まで言った。
 静かにドアを開けて中を確かめた後、今度はわざと大きな音を立ててドアを閉めた。
 ドアの音を聞いただけで、母親の体がびくりと震え上がるのが見えた。
 有紀はそれがよほど面白かったらしくて、笑い出すのを堪えて体をくねらせた。
 俺は一歩一歩足音を立てて母親の前まで来ると、部屋に置いてあるプレー用の鞭を有紀に渡した。
 黒い皮で出来た鞭は先が幾重にも別れていて、汗と血が混じり合ったような匂いがした。
 有紀はまず最初に鞭の先母親の鼻先に押し当てると、その匂いが分かるように何度も鼻先に擦りつけた。
 母親は何度も嫌な顔をして顔をそらせたが、その度に有紀は鞭の先を母親の鼻先に押しつけ直した。
 俺がビデオの用意が出来たのを目で合図して知らせると、有紀はいきなり母親のお腹めがけて鞭ぴしゃりと叩きつけた。
 母親が口にしたギャグの下から悲鳴を上げると、有紀はちょっととまどった様子で今度はさっきより軽く叩いてみた。
 だがあまり反応が無いのを見て今度はさっきよりも強く叩きつけた。
 母親がまた体を震わせて喉の奥から叫び声を上げるのを聞いて有紀は満足した様子で次から次へと母親の手や足を鞭で叩きつけた。
 体中が鞭の跡で紅いあざができるのを有紀は面白そうな顔で楽しんでいるようだった。
 顔が半分つり上がった有紀の顔を横から見ていると、つくづく女というのは恐ろしいものだと俺は思った。
 有紀が思う存分母親を鞭で叩きのめしたあと、俺は有紀にバイブを渡した。
 一つは黒人並の巨大なバイブ、もう一つはアナル用のバイブだ。
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