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家出少女あさみの神待ち まだまだかいちゃいまぁす!

二本のバイブを手にして有紀は顔色が変わった。
 有紀が相手をしたあのSM調教プレーマニアの客もバイブが大好きだ。
 きっと有紀の奴特大バイブとアナルバイブの二本差しをされたに違いない。
 自分がされたのと同じ事を母親にしてやるつもりだと俺はピンと来た。
 有紀はまずアナルバイブゆっくりと押し回しながら深く差し込んだ。
 アナルバイブは慣れてないと簡単には入らないが、有紀はよっぼどアナルで責められたらしくて、ローションを先に付けて廻しながら少しずつねじ込むやり方を何処で覚えたのかうまくやってのけた。
 もちろん、すぐに特大バイブをいれたりはしない。
 アナルバイブは団子の串刺しみたいな形をしていて、それ出し入れするのがたまらなく快感だ。
 だが入れてすぐ気持ちよく成るわけではない。
 何度も繰り返しすこしづつ微妙なテクニックで少しづつ責めていくのが手順だ。
 もちろんすぐにはバイブレーションのスイッチをいれずに責めるのが上手な使い方だ。
 バイブレーションなしでも十分快感が高まったところで、スイッチを一瞬だけいれる。
 最初はすぐにスイッチを切り、また出し入れを繰り返し頃合いをみてスイッチをいれる。
 そうすると繰り返す度に快感が強くなり、最後にはもうアナルでないと感じない体になる。
 有紀の手つきを見て、俺は有紀が母親をアナル狂いにしたてようとしているのが見て取れた。
 母親が母親なら娘も娘だ。
 本当に女の恨みというのは親子でも底無しだ。
 一通りアナルが慣れて来たところで、次は特大バイブだ。
 これもすぐには奧まで入れたりはしない。
 すこしづつ押し回しながら、ながら少しつづ快感を高めていく。
 すっかり奧まではいったら、今度は二本のバイブに交互にスイッチを入れて交互に動かしていく。
 有紀の手つきはすっかりプロの調教師なみだ。
 もうこれで完璧にバイブ狂いに体が仕上がった頃有紀は俺の顔を見て指を突き出して合図した。
 今度は俺にやらせるつもりらしい。
 俺はビデオカメラを渡すと、スキー用の顔が隠れる帽子を頭から被った。
 有紀はまた指で合図してきた。
 俺は有紀の指示通りにアナルからぶち込んでやった。


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