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家出少女あさみの神待ち 今日の官能はこれで…

母親はすぐに有紀が電話にでると思ったらしくて「もしもし有紀ちゃん、いま何処なの」と言い出したがすぐに言葉が止まった。
 相手の男に何か言われて急に有紀の母親の身体が凍り付いたように震え上がった。
 俺が電話したのがテレクラだと気が付いたらしい。
 しばらく男と話しが続いたが、男になにか言われたらしくて俺の顔を見上げた。
 テレクラに電話すれば、男と話しをすることは決まってる。
「俺の目の前で、いつもやってる事をやるんだ、でなきゃ、有紀の居場所は教えないぜ」と俺が言ってやると有紀の母親も俺が何をさせたいのかは判ったらしい。
 この馬鹿女すぐに足を開いて、大きな声で喘ぎ始めた。
 俺は母親の身体を後ろから抱きかかえながら、胸を揉んでやった。
 狂ったように身体を捩る母親の喘ぎ声が、俺の耳元でうるさいくらいに響いた。
 電話を続けながら母親が床に四つんばいの姿勢になった。
 後ろからたっぷり可愛がってやると、母親の身体は震えが止まらなくなった。
 俺が途中で電話を切ると、母親は腰を抜かしたように座り込んだまま動けなくなった。 俺は有紀の母親を渋谷の出会い系喫茶に連れて行くことにした。
 タクシーを呼んで母親を奥の席に押し込めると、まだ身体の震えが止まらないらしい。
 タクシーが動き出すと、俺は身体を押しつけながら母親の腿の内側に手をあてがって小刻みに震わせた。
 顔がみるみる赤くなってくるのが判って、俺はわざとじらしながら今度は首筋をそっと舌先で嘗めてやった。
 身体ごと震え上がるようにぴくっと反応してくるので面白くなった。
 なんどか舌先をかするにうに首筋を這わせるたびに、有紀の母親は小さく呟くように声を出す。
 運転席で運ちゃんがゴホンと空咳をするのが聞こえた。
「お客さん止めて下さい」と言いたいらしいが、深夜の時間だったら男と女がタクシーのなかでいちゃつくなんてのは見慣れてるはず。
 俺は知らん顔して、今度は指先を有紀の母親の腿にあてがってくすぐりながらなで続けた。
 しばらく有紀の母親の身体を楽しんでるうちにタクシーは渋谷駅前の裏通りに付いた。
 タクシーを降りると、ちょうど目の前にはラブホテルが並んでる。
 タクシーの運ちゃんが気をきかしてラブホテルの前で降ろしてくれたらしい。
 有紀の母親はこれからラブホテルに連れ込まれると思ったのか、身体を堅くしてるけど逃げる様子もない。
 俺が有紀の母親の腰に手を廻して引き寄せると、母親の方も気分がその気らしくて自分から身体を俺の身体によせて来た。
 このままいい雰囲気でラブホテルに連れ込みたい所だが、そんな事をしてる訳にもいかない。
 すこし先のビルまで歩いていくと「イメクラ」の看板をもって立っているサンドイッチマンとぶつかりそうになった。
 有紀の母親は不思議そうな顔で「イメクラ」ってなんですかと俺に聞いてきた。
 栃木の田舎じゃ、「テレクラ」はあっても「イメクラ」は無いらしい。
「人妻がセーラー服着て男の相手するんだ」と俺が説明すると納得した顔でテレビで見たことがあると言って頷いた。
「映画館で待ち合わせをして、痴漢プレーとかするんでしょう」と有紀の母親が言うので俺はびっくりした。
 何にも知らないと思ってたが、結構いろいろ知ってる。
「刺激が欲しい人妻が、痴漢に遭いたくてセーラー服着て映画館に来るそうですね」とか知ったようなことをいってやがる。
 どうやらテレビの深夜番組かなんかで見ただけらしい。
 俺は調子を合わせて「そうなんだ、この辺りの深夜映画館は、セーラー服着た人妻でいつも満員なんだ」と言ってやると、さすがに嘘だと判ったのか黙ってしまった。

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